September 19
《時の描片~トキノカケラ~》(时之碎片)
日本富士电视台2007年夏季日剧《峰女壁女》主题曲(主演:伊东美咲、深田恭子、谷原章介)
作曲:Daisuke"DAIS"Miyachi
作詞:Daisuke"DAIS"Miyachi
演唄:EXILE(放浪兄弟)
专輯:EXILE LOVE
発売:2007年12月12日(水)
主音:EXILE
涙で途切れた隙間 微笑みで埋めながら(泪水所冲断的间隙,用微笑来将它填平)
陽は沈みまた昇る ページを捲るように(日落但终将会升起,正如书卷页页翻过)
名もない路の彼方に「答えなんてあるのかな?」(向着无名道路的远方高喊:“会有答案这种东西吗?”)
歩き続けるone way road 繋いだ時の描片(かけら)を(无尽漫步在将时间碎片串连的单行道上)
雨上がりのShinin'Day あてもなく歩こう(在雨停后放晴的阳光灿烂日子里,漫无目标的前行)
磨り滅ったシューズは 地図も知らない 明日(あす)への道標(不断磨损的鞋子,是地图上也未标出通向明天的路标)
破り捨てた写真のように 思い出は消せないから(因为记忆不会像撕碎丢弃的照片一样消失)
悩んだり 傷ついたりしても 笑い飛ばしてしまおう!(虽然也会烦恼、受伤,但也要将它们付诸一笑)
涙で途切れた隙間 微笑みで埋めながら(泪水所冲断的间隙,用微笑将它填平)
陽は沈みまた昇る ページを捲るように(日落但终将会升起,正如书卷页页翻过)
名もない路の彼方に「答えなんてあるのかな?」(向着无名的道路的远方高喊:“会有答案这种东西吗?”)
歩き続けるone way road 繋いだ時の描片(かけら)を(无尽漫步在将时间碎片串连的单行道上)
Music...
雲を流す風が 明日を運んでくる(风,让云朵在空中流淌,也将明天运载而来)
頬をつたう雫も いつの日にか 小さな花になる(泪,随脸庞滑落,但总有一天,会变为小小花朵绽放)
明け方の空を枕に 夢を語り続けよう(头望黎明前的夜空,让我们互相倾诉梦想)
不器用な生き方でもいいさ 好きになれるよ Alright!(也许是笨拙的生活方式也不要紧,一定会爱上这样Alright!)
道端に咲く花を そよぐ風が揺らしてる(盛开在路边的花朵,微风将它们摇曳)
季節がまた巡り来る 気付けばすぐ傍に(季节反反复复,只要留意就会发现始终陪伴在你身旁)
乾いた空の彼方へ「この声は届くかな?」(干涸的天空彼岸,不知这声音是否能传达?)
答えなんか要らない それでも描く未来図(答案也许并不需要,只要用心描绘未来的蓝图)
Music...
涙で途切れた隙間 微笑みで埋めながら(泪水所冲断的间隙,用微笑将它填平)
陽は沈みまた昇る ページを捲るように(日落但终将会升起,正如书卷页页翻过)
名もない路の彼方に「答えなんてあるのかな?」(向着无名的道路的远方高喊:“会有答案这种东西吗?”)
歩き続けるone way road それでも I Will be Alright!(就算这单行道永无止境I Will be Alright!)
道端に咲く花を そよぐ風が揺らしてる(盛开在路边的花朵,微风将它们摇曳)
季節がまた巡り来る 気付けばすぐ傍に(季节反反复复,只要留意就会发现始终陪伴在你身旁)
乾いた空の彼方へ「この声は届くかな?」(干涸的天空彼岸,不知这声音是否能传达?)
答えなんか要らない 踏みしめる時の描片(かけら)を(答案也许并不重要,只要实实在在的脚,踏上这时间的碎片)